
OC-35 21錠 1箱![]() |
(฿725)¥3,290 | ![]() |
OC-35 21錠 2箱![]() |
(฿1125)¥5,110 | ![]() |
OC-35 21錠 3箱![]() |
(฿1725)¥7,840 | ![]() |
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特徴
OC-35は、ドイツで製造されている低用量ピルでダイアンと同成分です。
有効成分にはシプロテロン酢酸エステルとエチニルエストラジオールが含まれています。
女性ホルモン・プロゲステロンと同様の働きを持つシプロテロン酢酸エステルと、女性ホルモン・エストロゲンの働きを持つエチニルエストラジオールによって、妊娠している状態に近くなり、排卵しなくなるため、避妊の効果があります。
また、男性ホルモン・エストロゲンの影響を抑えます。
OC-35(低用量ピル)効能
低用量ピル『OC-35』の効果・効能は、避妊、生理日をずらす、ニキビの治療、多毛症の治療などあげられます。
髪の毛や肌の脂っぽさがなくなり、脱毛が抑えられます。
用法用量
通常は1日1タブレットですが、ホルモン補充療法として使用する場合には、症状や治療経過により調節する必要がありますので、定期的に検診を受けて、医師の指示に従います。
21日の期間は服用時間を出来るだけ同じ時間帯にしてください。そして21日間の服用が終了したら、服用を7日間休止して次の新しいピルの服用を開始してください。
《服用開始の時期について》
●生理開始から5日経つ前
すぐに服用を初めても、この時期の服用は即日の避妊効果が期待できないため、服用を始めてから7日間は念の為にも他の避妊方法も併用してください。
●生理開始から5日以上経過
次の生理を待って、生理が始まった1日目より服用を開始して下さい。
《飲み忘れについて》
●12時間以内に気づいた場合
時間内に1回分を服用できれば、当日も避妊効果は有効です。尚、次の日からは通常の時間帯で服用します。
●12時間以上気づかなかった場合12時間を過ぎると避妊効果が低下します。飲み忘れに気付いたら早急に1回分を服用してください。また、妊娠の可能性があるので、病院で診察を受けてください。
副作用
低用量ピル『OC-35』の副作用は、服用を始めた最初の1~3ヶ月に、少量の不正出血、頭痛、吐き気、膣分泌過多、乳房のはれ、発疹、むくみ、黄疸などが見られます。
3ヶ月を過ぎるとこれらの症状が治まることがほとんどですが、続く場合は服用をやめて、医師に相談します。
注意事項
- 乳がん、子宮がん、血栓性静脈炎、肺塞栓症、甲状腺異常、手術で長時間安静を要する人は服用できません。
- 妊娠中、妊娠の可能性のある人、授乳中の人も服用できないので、注意が必要です。
- 35歳以上で1日15分以上タバコを吸う人も、服用を控えます。
- エラワン(アフターピル)
- 望まない妊娠を回避し女性を守るための薬です。従来のタイプより効果が高いとされています。
- ガイノカーネステン膣錠
- カンジダの原因となる真菌の増殖抑制・殺菌効果があります。
- マーシロン(マーベロンと同成分)
- 「マーベロン」と同成分ですが、より体への負担を少なくエストロゲン量をさらに低く抑え開発された超低用量ピル。
- ミニポップ
- デソゲストレルを含む経口避妊薬で、排卵を抑え、子宮内膜を変化させることで高い避妊効果を発揮します。
- ポスティノール(ノルレボと同成分)
- 日本ではノルレボという商品名で承認されている緊急用の避妊薬。
OC-35(低用量ピル)の口コミ効果


- 匿名希望さん
- 以前使わせてもらったところとてもよかったのでリピート買いです。値段と効果がとてもいい感じだと思います。これからもかわせていただきたいとおもいます。topさんいつも迅速な対応ありがとうございます。

- ピルさん
- 説明文の妊娠初期の様な状態が強く出てしまい飲むのを中止しました。違うピルも今まで飲んできて特に何も無かったので自分は大丈夫なのかなと思ってたんですが合わない物も有るんだと勉強になりました

- ジュンさん
- 迅速な対応に感謝しています。
